あまり写真と見比べないで(笑)

2010年11月01日17:45

 今日は風が強かったですね。朝の早朝宣伝(中村公園)では、今の名古屋市政や、大金持ち優遇の市民減税の問題点について、熱心に質問される青年がいました。「なるほど!共産党の政策の方が、庶民的ですね」と納得され、「あいち赤旗まつりにも参加します」と去っていかれました。市政問題は、4年前よりずっと関心が高いです。

 さて、午前中は米牧支部のみなさんと訪問活動をしました。
 「今の日本は真面目に働いている人が報われない。正社員でも簡単に首を切られる社会になっている。息子も毎日頑張って働いてるが、生活がたいへん。世直しをせにゃならん。(`へ´) 『赤旗』は、いいことを書いているね」と、『しんぶん赤旗』をご購読いただけました。嬉しいことに私のポスターも貼らせていただけました。
 また他の男性は、私を見るなり「藤井さん、来てくれたんだ。ありがとう」と喜ばれ、話が弾みました。昨日、報告しました、できたてのリーフも好評。「あら、写真よりイイ兄ちゃんだね」(//∀//)と言われる方もおれば、「えぇー(私の顔をじっと見て)、写真の方がずっといいね」Σ( ̄□ ̄;)と言われる方もおられ、喜ぶべきか悲しむべきか、微妙な感です(笑)。

 午後は千成地域、八社地域を訪問。日ごろの活動報告から話題が広がり、また『赤旗』読者様が増えました。
 「やはり『赤旗』読めば、民主も自民もダメな理由が良くわかる。中村区から社会を良くしていこう」と激励をいただきました。「藤井さん、いろんな所で宣伝してるでしょ。区役所でも生活相談に乗っていたのを見たわよ」と、温かい言葉をいただきました。
 「共産党の兄ちゃん」藤井ひろきは、終日自転車をこぎながら、区内を走り回っています。見かけたら、気軽にお声をかけてくださいね。

 さて『しんぶん赤旗』は、毎日届く日刊紙は月2,900円、週刊の「しんぶん赤旗 日曜版」は月800円です。「読んでみたいかも」、「実はまだ一度も手にしたことないけど、めっちゃ関心ある」な方、ぜひ一度ご連絡ください。区内の方でしたら、もれなく藤井本人が見本紙をお届けに参りますよ。

コメント

コメントの投稿

非公開コメント


ふっちん の 告知板

総選挙で市民野党共闘を!!
 安倍政権の突然の「身勝手解散」で衆院選挙となりました。
 憲法と国民経済を守るため、市民とともに野党共闘を進めましょう。
 愛知5区は、「市民+野党」共闘で立憲民主党の赤松広隆氏を応援します。
 そして「比例は、共産党」に!

プロフィール

藤井ひろき

Author:藤井ひろき
名古屋市会議員
日本共産党 藤井ひろき(博樹)
中村区上石川町3丁目2-3
電話052-411-4161

 <略歴>
1977年8月6日生まれ
大阪府吹田市出身
東海大学文学部文明学科卒
   (西アジア文明コース)
会社員(旭化成ホームズ)
   (サークルKサンクス)
日本共産党愛知県委員会勤務

 <現在>
名古屋市会議員
党愛知県委員会県委員
党中村区市政対策委員長
名古屋市中村区鴨付町在住

最新記事

検索フォーム

QRコード

QR