まじめに生きてこられた方々の笑顔を取り戻すのが、政治家の役目

2015年04月02日13:17

「以前、配布していたニュースがほしい」
「あのニュース、まだあるかしら」


 と、声を多くいただきます。
 今日は、藤井ひろきの活動紹介&党政策紹介のニュースを2つ紹介【少し大きめに掲載】します。


「中村区民報」2014年号外。
 昨年、宣伝時や「つどい」「ミニ集会」時などに配布していたニュースです。
 痛みがわかる熱血漢
 ムダな開発・
 市民犠牲ストップ

 藤井ひろき


「自共対決」の新時代
 あなたの願い
 市政に届けます


 子育て中のパパやママたちの声から、公園の砂場を改善。公園で笑い声をあげ、元気よく遊ぶ、子どもたちの姿を取り戻せました。
 「娘が帰り道、不審者に声をかけられ怖い思いをした。改善して町内を明るくして欲しい」
 「雨が降る度に町内一帯が水浸しに。困っています」

 の声から、街灯や雨水マスを設置。
 「安心して帰宅できると、娘も喜んでいます」
 「これで台風が来ても安心できます」

 と、嬉しい声が。
 毎年、行ってきた区役所交渉や、みなさんと取り組んでいる「原発ゼロウォーク」…。
 中村区のみなさんと、ご一緒に取り組んできた市民運動や、みなさまから寄せされた切実なご要望の声をもとにした取り組みを紹介。
 


 そして、こちらは先月から配布した、

 「愛知民報」
 2015年2・3月号外




 見開きで、日本共産党の
 市民のくらしと平和、雇用を守る市政を
 228万人市民が輝くなごや改革ビジョン

 を紹介(こちらの党県委員会ホームページから、全文をご覧いただけます http://www.jcp-aichi.jp/policy/article/141015_vision.html)。



 早朝宣伝1300回
 この情熱で必ずやります

 藤井ひろき

 「暮らしの相談かけつけます」がモットー。「毎日の生活が大変」「藤井さん、なんとかしてくれ」と、相談者のお話をうかがうたびに、弱いものいじめの悪政に強い憤りを感じます。
 まじめに生きてこられた方々の笑顔を取り戻すのが、政治家の役目です。この5年間、雨の日も雪の日も朝の宣伝で訴えてきました。名古屋市政は、安倍政権の暴走から市民の暮らしを守る「防波堤」の役割を果たすことが必要です。
 安倍暴走政治や負担増おしつけの河村市政と対決し、対案を示しながら、みなさんと市政を変えるために働く決意です。


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ふっちん の 告知板

志位和夫委員長・街頭演説会
 日本共産党の志位委員長が中村区に来て、街頭演説会を開催します。
日時:5月20日(土)
    午後2時30分~
場所:名古屋駅西口前
弁士:志位和夫(党委員長)
   もとむら伸子(衆院議員)
   ほか

プロフィール

藤井ひろき

Author:藤井ひろき
名古屋市会議員
日本共産党 藤井ひろき(博樹)
中村区上石川町3丁目2-3
電話052-411-4161

 <略歴>
1977年8月6日生まれ
大阪府吹田市出身
東海大学文学部文明学科卒
   (西アジア文明コース)
会社員(旭化成ホームズ)
   (サークルKサンクス)
日本共産党愛知県委員会勤務

 <現在>
名古屋市会議員
党愛知県委員会委員
党名古屋南西地区委員会常任委員
党中村区市政対策委員長
名古屋市中村区鴨付町在住

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