本当がわかる、明日が見える『赤旗』

2011年07月31日19:22

 午前中は豊臣支部で、夕方からは日吉支部で「浜岡原発の永久停止・廃炉を求める署名」活動に取り組みました。50人を超すみなさんから、署名いただけました。また1人の方が『赤旗』日刊紙を、4人の方が『赤旗』日曜版をご購読いただけました。
 この間の九電やらせメール問題のスクープ記事や、国会での日本共産党議員の追及により、次々と原発集会でのやらせ動員などが明るみに出ています。多くのみなさんから「自公も民主と対決しているようで、今までの原発推進路線への反省がまったくない」「消費税増税では、民主も自民も手を取り合っている。政権交代しても何一つよくならない」「今度は共産党に伸びてほしい」などのご意見も。
 さて本日、みなさんに手渡しました『赤旗』日刊紙PR版がとても好評でしたので、明日からの早朝宣伝で配布しようと思います。
 「これまでの政治はウソだったのか。日本は本当はどういう国だったのかを知りたい」―大震災と原発事故をきっかけに、多くの国民のみなさんが、こんな思いを強め、「真実は何か」を見極めようとしています。
 『赤旗』は、こうした国民のみなさんの模索と探求にこたえることができる新聞です。世界と日本の本当がわかる、明日が見える―それは、いかなる権力にも屈せず、大企業の広告に頼らず、国民とともに政治を変える未来を見すえた『赤旗』だからこそでいることです。
 激動の世界と日本の日々の動きをこうした立場で伝える『赤旗』をぜひ一度、手にとってお読みくださいね。購読のお申し込みは、事務所(℡052-411-4161)までです。


ふっちん の 告知板

東京都議選、さらに前進!
 東京都議選では、自民の大敗となりました。憲法を壊す法案の数々。強引な国会運営。
 日本共産党はこの安倍政権を正面から批判し、改選から2議席増やして19議席となりました。
 ご支援いただいた皆さんに感謝申し上げます。

プロフィール

藤井ひろき

Author:藤井ひろき
名古屋市会議員
日本共産党 藤井ひろき(博樹)
中村区上石川町3丁目2-3
電話052-411-4161

 <略歴>
1977年8月6日生まれ
大阪府吹田市出身
東海大学文学部文明学科卒
   (西アジア文明コース)
会社員(旭化成ホームズ)
   (サークルKサンクス)
日本共産党愛知県委員会勤務

 <現在>
名古屋市会議員
党愛知県委員会委員
党名古屋南西地区委員会常任委員
党中村区市政対策委員長
名古屋市中村区鴨付町在住

最新記事

検索フォーム

QRコード

QR